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近年、注目を集めているラオスの織物。
ナーガ(蛇)やシホ-(象獅子)、精霊、ダイヤなど様々な自然崇拝の信仰や、仏教的世界観の
対象とされる文様が紋織り(浮織り)という複雑で高度な技法により施されています。
主にこれらの織布はパービアンと呼ばれ、寺院へ参拝する時の肩掛け用に使われたり、儀式用の装飾布として使われます。
ショールとして使う以外にテーブルセンターや棚掛けに利用したり、額に入れたりハンガーに掛けてお部屋に飾ったりとインテリアにも最適です。 浮紋織り、縫取り織を駆使した大変手の込んだ総絹織物をお楽しみください。 |
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ラオスシルク織物 LST-005
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商品番号LST-037
大変緻密な縫取り織が、布一面にぎっちりと施された高品質の織物です。
黒地に赤や緑、オレンジなど、多色使いでナーガや精霊などが3メートル以上もの長さに織られています。
織り文様部分が多ければ多いほど価値があり、値も上がります。これは裾部分以外全て文様が入った最高級品です。 |
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| 価格 |
38,000円(税込) |
| 送料 |
無料 |
| 素材 |
シルク |
| 産地 |
ラオス・サムヌア |
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Sold Out
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