ラオス シルク織物タイ プレーワー織り カンボジア・ビルマ マットミー、ナガ族ブランケット
Topページ>>テキスタイル>> ラオスシルク織物 LST-004
近年、注目を集めているラオスの織物。
ナーガ(蛇)やシホ-(象獅子)、精霊、ダイヤなど様々な自然崇拝の信仰や、仏教的世界観の
対象とされる文様が紋織り(浮織り)という複雑で高度な技法により施されています。
主にこれらの織布はパービアンと呼ばれ、寺院へ参拝する時の肩掛け用に使われたり、儀式用の装飾布として使われます。

ショールとして使う以外にテーブルセンターや棚掛けに利用したり、額に入れたりハンガーに掛けてお部屋に飾ったりとインテリアにも最適です。
浮紋織り、縫取り織を駆使した大変手の込んだ総絹織物をお楽しみください。
ラオスシルク織物 LST-004
******************************
黒地に銀糸、紺や赤糸などで、スピリット、タントラ(菱形・第三の目)などが織られています。
反対側は、えんじの絹糸による浮織りが施されており、全く別の印象です。一枚で二通りの楽しみ方ができる逸品です(ZOOMウィンドウでごらんいただけます)!

価格 23,000円(税込)
送料 無料
素材 シルク
産地 ラオス・サムヌア

サイズ W H
*** 46 312
単位:cm

画像をクリックすると別ウィンドウが開きます。


Sold Out

 ◆商品、ご注文方法についてのお問い合わせは こちら からどうぞ。
このページのTopへ
ジアンファッションの
オンラインブティック

www.manispedas.com
Copyright (C) 2006 Manis Pedas. All rights reserved